- composeも上書き
- compose up
- webにアクセスして`admin@vulhub.org/Vulhub123`でログイン
- 名前とかを変更
- ワークフローを複製
- webhookをリダイレクトで作る
- respond to webhookに複製したformのURLを書き込んでリダイレクトするようにする
- 再現手順
- nucleiする
- settingsが見えるのでアクセス
- アクセスしたらwebhookとバージョンが見える
- webhookにferox(common.txt)するとuploadsが見える
- アクセスしてみると実際のURL出る
- バージョンと照らし合わせてpoc使ってみる
- idとか動くのでリバースシェル動かしてみる